本ページにはプロモーションが含まれています。

呪術廻戦

呪術廻戦 編・劇場版の英語タイトルまとめ|渋谷事変・死滅回遊から劇場版0まで完全解説

呪術廻戦 編・劇場版の英語タイトルまとめ|渋谷事変・死滅回遊から劇場版0まで完全解説のタイトルカード画像

「渋谷事変って、英語だとどう呼ばれているんだろう」「死滅回遊編や劇場版0の英語タイトルは?」——呪術廻戦を英語字幕や海外版Netflixで見ていると、多くの人がこの疑問にぶつかります。結論からお伝えすると、呪術廻戦の編(アーク)名は、術式名とは違って「内容をそのまま説明する意訳」が中心です。以前の記事呪術廻戦 術式・技名の英語表記まとめ|領域展開・無下限呪術・十種影法術など主要技を完全網羅では、術式名が「Domain Expansion+固有名詞」のように概念を汲んだ意訳になっていることを紹介しましたが、編名の英訳はまったく違う発想で作られています。Shibuya Incident(渋谷事変)、Culling Game(死滅回遊)、Hidden Inventory / Premature Death(懐玉・玉折)——いずれも、その編で何が起きるのかを英語圏の視聴者にひと目で伝える、いわば「あらすじ見出し」のようなタイトルばかりです。

この記事では、シーズン1〜3の主要な編と、前日譚にあたる劇場版『呪術廻戦0』の英語タイトルを、Crunchyroll・Jujutsu Kaisen Wiki(Fandom)・Anime News Network・Wikipediaなど複数の一次情報源をクロスチェックしたうえで一覧化しました。あわせて、編名の英訳にどんなパターンがあるのか、なぜ技名とは違う訳し方になっているのかも掘り下げます。筆者はアニメ・海外ドラマ・サッカー観戦を通じて英語を身につけ、留学経験がないままTOEIC990点・VERSANT76点(80点満点中)を取得しました。前職では海外事業を担当し、英語ニュース記事の見出しやあらすじ紹介の英訳表現に日常的に触れてきた経験があります。そうした目線から、編名という「あらすじの英訳」を英語学習にどう活かせるかについても、後半で紹介していきます。

なお、この記事は呪術廻戦は英語で何という?タイトルの意味から名言・キャラ名・視聴方法まで完全ガイドの中で「近日公開予定」として予告していた専門記事です。ピラー記事では代表的な編名をダイジェストで紹介しましたが、本記事ではシーズン1〜3の全編と劇場版0まで範囲を広げ、内容・該当話数・翻訳パターンまで網羅的にお届けします。


編名と技名、英訳の発想はどう違う?

結論として、呪術廻戦の編名(アーク名)は、術式名とは根本的に異なる翻訳方針で英訳されています。術式名が「概念・現象の意訳」であるのに対し、編名は「その編で何が起きるかを説明する内容紹介型の意訳」という違いです。

術式・技名の記事で紹介した通り、領域展開(Domain Expansion)や無下限呪術(Limitless)といった術式名は、漢字の持つ意味を汲み取りながらも、あくまで「技」という一つの単語・フレーズに凝縮する訳し方でした。一方、編名はその編の舞台や事件の核心をタイトルにそのまま反映させるという、ニュース記事の見出しに近い発想で作られています。例えば「渋谷事変編」は場所(渋谷=Shibuya)と出来事の性質(事変=Incident)をそのまま英語にしたShibuya Incident Arc、「死滅回遊編」はゲームの過酷なルール性を"間引き・淘汰"を意味する単語で意訳したCulling Game Arcです。編名は「あらすじを一言で伝える見出し」、技名は「必殺技としてカッコよく響く固有名詞」——この目的の違いが、英訳の方針の違いにそのまま表れているというのが、複数編を比較して見えてきた発見です。

この違いを意識しながら、実際の編名を一つずつ確認していきましょう。


呪術廻戦シーズン1の英語タイトル

結論として、シーズン1はFearsome Womb Arc(呪術高専編/導入)、Kyoto Goodwill Event Arc(京都姉妹校交流会編)、Death Painting Arc(呪胎戴天編)という3つの編で構成されています。

呪術高専編(導入)→ Fearsome Womb Arc

物語の始まり、虎杖悠仁が両面宿儺の指を飲み込み呪術師の道を歩み始める導入パートは、Jujutsu Kaisen Wiki(Fandom)でFearsome Womb Arcとして整理されています(アニメ第1〜8話に相当)。なお、劇場版『呪術廻戦0』につながる乙骨憂太の前日譚パートは、原作の構成上Cursed Child Arcとして別途区分されている点にも触れておきます。この2つは時系列も舞台も異なるため、英語ファンダムでも明確に区別して語られる傾向があります。

京都姉妹校交流会編 → Kyoto Goodwill Event Arc

呪術高専東京校と京都校が対抗戦を行う編は、Kyoto Goodwill Event Arcという英語表記が定着しています。正式なイベント名としてはKyoto Sister-School Goodwill Eventと表記され、「姉妹校(Sister-School)」「交流会(Goodwill Event)」という単語がそれぞれ日本語のニュアンスに忠実に対応しています。Goodwillは「親善・善意」を意味する単語で、対抗戦でありながら根底には交流を目的とした催しであるというイベントの性質を的確に表現しています。

呪胎戴天編 → Death Painting Arc

虎杖・伏黒・釘崎の3人が、九相図(呪胎九相図)と呼ばれる呪物と対峙するシーズン1終盤の編は、Death Painting Arcとして整理されています(アニメ第22〜24話、および第30話の一部が該当)。この英訳は、作中に登場する呪物「呪胎九相図」の英語名Cursed Womb: Death Paintingからそのまま取られたもので、呪物名がそのまま編名に転用されている典型例と言えます。この編ではじめて伏黒恵が領域展開「嵌合暗翳庭(Chimera Shadow Garden)」を発現させる重要な回でもあります。

以下にシーズン1の編名を一覧表でまとめます。

日本語編名英語表記内容ダイジェスト該当話数
呪術高専編(導入)Fearsome Womb Arc虎杖が宿儺の指を飲み込み呪術師の道を歩み始めるアニメ第1〜8話
京都姉妹校交流会編Kyoto Goodwill Event Arc東京校と京都校の対抗戦、七海・東堂らが本格登場アニメ第14〜21話
呪胎戴天編Death Painting Arc九相図との死闘、伏黒が初の領域展開を発現アニメ第22〜24話・第30話

呪術廻戦シーズン2の英語タイトル

結論として、シーズン2はHidden Inventory / Premature Death Arc(過去編-懐玉・玉折)Shibuya Incident Arc(渋谷事変編)という、性質の異なる2つの編で構成されています。

過去編-懐玉・玉折 → Hidden Inventory / Premature Death Arc

五条悟と夏油傑の高専時代を描くこの過去編は、原作漫画ではGojo's Past Arcと呼ばれますが、アニメ版(シーズン2前半)ではHidden Inventory / Premature Deathという2部構成のタイトルで放送されています。Hidden Inventory(懐玉)は、星漿体(Star Plasma Vessel)と呼ばれる特別な存在を天元のもとへ護送する任務パートを指す4話構成の前半(アニメ第25〜28話)、Premature Death(玉折)は、その任務の果てに夏油が呪術師社会に絶望し道を踏み外すきっかけとなる1話完結の後半(アニメ第29話)です。「懐玉」「玉折」という漢字2文字の詩的な原題が、英語では"Hidden Inventory"(隠された目録)"Premature Death"(早すぎる死)という、出来事の中身をそのまま説明するタイトルに置き換えられている点が非常に印象的です。

渋谷事変編 → Shibuya Incident Arc

シーズン2後半、物語の転換点となる大規模な事件パートは、Shibuya Incident Arcとして定着しています(アニメ第30〜47話)。舞台となる地名「渋谷(Shibuya)」と、事件性を意味する「Incident」を組み合わせた、非常にストレートな直訳型のタイトルです。Crunchyrollの公式ニュース記事や海外版Blu-rayの商品名でも一貫して"Shibuya Incident"という表記が使われており、英語圏のファンの間でも定着している呼び方です。長丁場の編で、五条悟の封印、七海健人や真人ら複数キャラクターの決着がまとめて描かれます。

以下にシーズン2の編名を一覧表でまとめます。

日本語編名英語表記内容ダイジェスト該当話数
過去編-懐玉Hidden Inventory五条・夏油が星漿体を護送する任務に挑むアニメ第25〜28話
過去編-玉折Premature Death夏油が呪術師社会に絶望し離反するに至る顛末アニメ第29話
渋谷事変編Shibuya Incident Arc渋谷で発生した大規模呪詛師との抗争、五条封印アニメ第30〜47話

呪術廻戦シーズン3(死滅回遊編)の英語タイトル

結論として、渋谷事変編の直後から描かれる編は、Culling Game Arcという英語タイトルで呼ばれています。

死滅回遊は、特級呪霊の器となった人間たちに呪力を与え、生き残りをかけて殺し合わせるという苛烈なゲームです。この「死滅回遊」というルールの過酷さは、英語ではCulling(間引く・淘汰する)という単語で意訳され、Culling Gameというタイトルになりました。Cullingは家畜の個体数調整などでも使われる、やや冷徹な響きを持つ単語です。「回遊」という言葉が持つ移動・巡回のニュアンスよりも、「生存者を選別して間引いていく」というゲームの残酷な本質にフォーカスして訳語を選んでいる点が特徴的です。

MAPPA制作によるアニメ版では、このシーズン3にあたる部分が"Jujutsu Kaisen Season 3: The Culling Game"(Part 1)というタイトルで、2026年1月8日(米国Crunchyroll配信基準)/1月9日(日本放送基準)から放送・配信が始まり、2026年3月に全12話(拡大版の最終話含む)で一区切りとなりました。ちょうど渋谷事変編の直後の時系列から始まる編で、高専生たちがコロニーと呼ばれる各地で死滅回遊のゲームに巻き込まれていく展開が描かれます。なお、2025年11月には本編とは別に、渋谷事変編を総集編としてまとめつつシーズン3冒頭2話も先行収録した劇場版『呪術廻戦 執行草案』(英題:Jujutsu Kaisen: Execution)が日本で公開されており(北米ではGKIDS配給で2025年12月公開)、これはシーズン3本編とは別作品として区別されています。また、死滅回遊編の終盤にあたる新宿での最終決戦部分を指して、Shinjuku Showdown Arcという呼び方が使われることもあります。

日本語編名英語表記内容ダイジェスト配信状況
死滅回遊編The Culling Game Arc(Season 3 Part 1)特級呪霊の器となった人間たちが生き残りを懸けて戦う2026年1月〜3月放送・配信済み
(死滅回遊編終盤)Shinjuku Showdown Arc新宿での最終決戦パートを区分する呼称死滅回遊編の後半に相当(続編で描写予定)

劇場版『呪術廻戦0』の英語タイトルと本編との関係

結論として、劇場版の英語タイトルはJujutsu Kaisen 0(一部地域表記ではJujutsu Kaisen 0: The Movie)で、物語の時系列としては本編(TVアニメ)よりも前に位置する前日譚(prequel)です。

『呪術廻戦0』は2021年12月24日に日本で公開され、東宝配給・Studio MAPPA制作という体制はTVシリーズと同じです。英語字幕版はCrunchyroll配給のもと、2022年3月18日から北米で公開されました。英語圏での表記には多少の揺れがあり、オーストラリアやカナダなど一部地域の劇場公開では"Jujutsu Kaisen 0: The Movie"という表記が使われた一方、配信サービスやFandom Wikiのページタイトルなどでは"Jujutsu Kaisen 0"とシンプルに表記されるケースも多く見られます。

物語上の位置づけとしては、主人公は虎杖悠仁ではなく乙骨憂太(Yuta Okkotsu)です。乙骨が幼馴染の呪いに苦しめられながら東京呪術高専に入学し、五条悟の指導のもとで呪術師として成長していく姿が描かれます。作中の時系列は、TVアニメ本編よりも約1年前に設定されており、五条悟・七海健人・冥冥といった本編でおなじみのキャラクターたちが、高専時代・卒業直後の若い姿で登場するのもこの映画ならではの魅力です。Jujutsu Kaisen Wiki(Fandom)でも本作は明確に"Prequel Movie"(前日譚映画)というカテゴリに分類されており、本編を先に見ていても、劇場版0から遡って見ても、物語の理解に大きな支障はない構成になっています。

項目内容
英語タイトルJujutsu Kaisen 0(地域により Jujutsu Kaisen 0: The Movie)
日本公開日2021年12月24日
北米公開日(英語字幕版)2022年3月18日(Crunchyroll配給)
主人公乙骨憂太(Yuta Okkotsu)
時系列上の位置づけ本編より約1年前の前日譚(prequel)

編名の英訳パターンから見える3つの傾向

ここまで見てきた編名の英訳を並べると、大きく3つの傾向が浮かび上がってきます。

①地名・固有名詞をそのまま使うパターン——Shibuya Incident(渋谷事変)のように、日本語の地名をそのままローマ字化し、事件性を表す単語(Incident)を組み合わせる訳し方です。読者が地理的な文脈をイメージしやすく、ニュース記事の見出しにも近い、最もシンプルな直訳型と言えます。

②ゲーム性・ルールを意訳するパターン——Culling Game(死滅回遊)のように、日本語のタイトルが持つ独特な語感を離れ、「そのイベントの本質的なルール・仕組み」を英語で説明し直す訳し方です。直訳では伝わりにくい概念を、英語ネイティブが直感的にイメージできる単語に置き換えている点が特徴です。

③漢字の詩的表現を内容説明に置き換えるパターン——Hidden Inventory / Premature Death(懐玉・玉折)のように、原題の持つ文学的・比喩的な響きを離れ、「その章で実際に何が起きるか」をストレートに説明するタイトルに変換する訳し方です。

この3つのパターンに共通しているのは、「日本語の言葉遊びやニュアンスを英語でも再現しよう」とするのではなく、「その編で何が起きるかを英語ネイティブが一瞬で理解できる形に翻訳し直す」という発想です。術式名が「かっこよさ・神秘性」を重視した意訳だったのに対し、編名は「わかりやすさ・検索のしやすさ」を重視した意訳になっている、という違いは、実際に英語版のアニメやレビュー記事を読み比べてみるとより実感しやすいはずです。


編名の英語表記から学ぶ、英語学習のポイント

結論として、呪術廻戦の編名は「あらすじを一言で要約する力」を鍛えられる、良質な英語教材です。単語1つ1つを覚える術式名の学習とは、また違ったアプローチが取れます。

編名は「見出し英語」の練習になる

Shibuya Incident、Culling Game、Hidden Inventory / Premature Death——これらの編名は、英語ニュースの見出しやドキュメンタリーのタイトルにも通じる「短い言葉で内容を要約する」表現形式です。筆者はTOEIC990点・VERSANT76点(80点満点中)を留学経験なしで取得しましたが、前職の海外事業担当としての実務でも、英語ニュースの見出しやプレスリリースのタイトルを素早く理解する力が繰り返し求められました。長い説明文をだらだら読むよりも、「この見出しは何を伝えようとしているか」を推測しながら読む訓練を積むと、英語の情報処理スピードが格段に上がるというのが、実務でもTOEICのリーディングセクションでも共通して感じてきたポイントです。呪術廻戦の編名は、まさにこの「見出しを読み解く力」を鍛える題材として活用できます。

あらすじを自分の言葉で英語にしてみる

編名を学習に活かす具体的な方法として、次の3つのステップをおすすめします。①好きな編のあらすじを、まず日本語で一文にまとめる(例:「渋谷で呪詛師と高専生が戦う話」)、②それを英語で言い換えてみる(例:"Sorcerers fight cursed spirits in Shibuya.")、③実際の公式英語タイトル(Shibuya Incident Arc)と見比べて、どんな単語が選ばれているかを確認する、という手順です。この練習を繰り返すことで、「内容を説明する」英語表現の引き出しが着実に増えていきます。

編名と技名、両方学ぶことで翻訳的思考が身につく

術式・技名の記事で紹介した技名の意訳パターンと、本記事で紹介した編名の意訳パターンを比較すると、「同じ作品の中でも、単語の役割(固有名詞なのか、あらすじの要約なのか)によって翻訳のアプローチがまったく異なる」という翻訳的思考の基本が見えてきます。この視点は、呪術廻戦というコンテンツを超えて、英語ニュースや海外ドラマのタイトルを読み解く際にもそのまま応用できる汎用的なスキルです。


もっと深掘りしたい人へ|呪術廻戦×英語 関連記事まとめ

この記事では、呪術廻戦シーズン1〜3の主要な編と劇場版『呪術廻戦0』の英語タイトルを、内容ダイジェストや翻訳パターンの考察とともに紹介しました。呪術廻戦×英語というテーマをさらに深掘りしたい方向けに、関連記事もご用意しています。

また、英語版漫画を使った体系的な勉強法については、呪術廻戦の英語版漫画で学ぶ英語勉強法|VIZ Media公式コミックの買い方・読み方を完全解説で解説しています。ぜひ引き続き呪術廻戦×英語の世界を楽しんでください。


まとめ

この記事では、呪術廻戦シーズン1〜3の主要な編(Fearsome Womb Arc、Kyoto Goodwill Event Arc、Death Painting Arc、Hidden Inventory / Premature Death Arc、Shibuya Incident Arc、Culling Game Arc)と、前日譚にあたる劇場版『呪術廻戦0』の英語タイトルを、内容ダイジェストとともに紹介しました。

編名の英訳は、術式名とは違って「あらすじを説明する内容紹介型の意訳」が中心——この対比を知っておくだけで、呪術廻戦を英語で楽しむ解像度が一段上がります。Shibuya Incidentのような地名ベースの直訳、Culling Gameのようなルール性の意訳、Hidden Inventory / Premature Deathのような漢字の詩的表現を内容説明に置き換える意訳——3つの傾向を意識しながら英語版に触れると、翻訳者がどんな判断でタイトルを付けているのかが見えてきて、作品への理解もより深まります。劇場版『呪術廻戦0』についても、Jujutsu Kaisen 0というシンプルな英語タイトルの裏に、乙骨憂太を主人公とした前日譚という時系列上の位置づけがあることを押さえておくと、本編との関係がすっきり整理できるはずです。

TOEIC990点・VERSANT76点(80点満点中)を留学経験なしで取得した筆者の実感としても、編名のような「短い言葉で内容を要約する」表現に日常的に触れておくことは、英語ニュースの見出しや海外ドラマのタイトルを読み解く力に直結するというのは、呪術廻戦の編名を通じて改めて実感したポイントです。まずは好きな編の英語タイトルから、声に出して覚えてみてください。関連記事もあわせてご覧いただき、呪術廻戦×英語の世界をさらに深掘りしていただければ幸いです。

  • この記事を書いた人

YOSHI

アニメ・海外ドラマ・サッカーなどエンタメで楽しく英語学習中。留学経験はなし。大学時代に英語を始めて就職後は海外事業を担当。現在は独立してフリーランス。2児の父。TOEIC990。VERSANT76。

-呪術廻戦

© 2026 YOSHI BLOG Powered by AFFINGER5